Emergency & Critical Care NEWS
救急・集中治療医学
2014年9月 VERSION MEIDAI 救急・集中治療医学分野

急性期管理医学の発展に向けて

DAY1 御嶽火山 災害情報 DMAT

2014年9月27日(土)PM1:00情報

御嶽火山の概要(気象庁)
第四紀 火山データ集(産総研)
御嶽山火山防災マップ(岐阜県)
御嶽山火山防災マップ(長野県)
御嶽山火山防災マップ一覧(防災科研)
火山土地条件図 (御嶽山 1:25,000)(国交省)
火山噴火緊急減災対策砂防計画(H23)
※ 噴火シナリオ有り
御岳山ライブカメラ(国交省)
※ ライブカメラと赤色地図あり
火山土地条件図
アジア航測写真 [ch0]

気象庁報告では,御嶽山は27日午前11時53分頃に噴火し,噴煙は南側斜面を流れたとのことである。

御嶽山噴火2014年9月27日13時33分.tiff

DAY2 御嶽火山 災害情報 DMAT

2014年9月28日(日)AM7:00情報

9月28日AM7:00情報長野県と岐阜県にまたがる御嶽山の噴火領域として,総務省消防庁は28日午前7時現在の情報として,両県で確認された重傷者数は12名,行方不明者は32人と発表している。
 9月27日昼の段階で,噴火警戒レベルが従来の1(平常)から3(入山規制)に格上げされ,火口から4キロメートル程度の範囲で噴火に伴う大きな噴石の飛散などが発生する恐れがあるとしている。
 28日朝から合わせて最低550名態勢で救助活動が再開されている。山頂付近では心肺停止者31名の登山者らを確認したということであり,4名を山のふもとに向けて搬送している。一方,強い硫黄臭のため,一般救助活動が困難な状態が続いているという。火山ガス中毒として,硫化水素,二酸化硫黄,亜硫酸ガスには気道過敏性とミトコンドリア機能障害(内呼吸停止)に十分に注意する必要がある。救助隊も,火山ガスに十分に注意する必要があり,吸収缶付き防毒マスクの着用などの慎重が期待される。
御嶽山2014/9/28.tiff

DAY3 御嶽火山 災害情報 DMAT

2014年9月29日(月)災害情報

28日の山頂付近の救助活動の結果,心肺停止31名の登山者らを確認し,このうち4名の死亡が確認された。29日朝から,救助活動が再開されている。長野県側で30名,岐阜県側で10名の合わせて40名が,重軽傷と報告された。29日午前6時半からは,約540名態勢で救助活動を再開している。救助活動では,火山ガスに十分に注意する必要がある。
御嶽山噴火.tiff

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御嶽山について
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御嶽火山は、乗鞍火山列の南端に位置する成層火山であり、古期・新期の火山体が侵食期をはさんで重なる構造である。新期御嶽の初期にはカルデラが生し、引き続いた火山活動によってカルデラと放射谷が埋積されて、ほぼ円錐状の現在の地形となった。最新期の活動では、山頂部に南北方向に並ぶ数個の安山岩の小成層火山を生じている。火口のいくつかは現在火口湖となっており、岩石は玄武岩・安山岩・デイサイト(SiO2 51~69%)である。1979年の噴火以降、蒸気の噴煙が続いている。また、王滝山頂の西側及び地獄谷内に硫気地域がある。新期御嶽火山は継母岳(ままははだけ)火山群と摩利支天(まりしてん)火山群からなる。約9~11万年前、広域テフラとして有効なPm-I降下軽石層で始まった大量の流紋岩質の軽石噴火とそれに伴うカルデラ形成によって活動を開始した。約8~9万年前には流紋岩-デイサイト質の継母岳火山群の活動があり、カルデラを埋めて溶岩ドームや火砕流が山体を構成した。引き続いて約8万年前からは安山岩質の摩利支天火山群が活動した。8つの火山からなり、カルデラ内で火口を移動しながら活動し、カルデラはほぼ埋め立てられて現在の御嶽火山の南北に並ぶ山頂群が形成された。この火山群の活動はほぼ2万年前に終了した。木曽川泥流堆積物はこの火山群の活動中の約5万年前に発生した大規模な岩屑なだれ-土石流堆積物であり、その流下距離は木曽川沿いに約150kmに達している。最近2万年間は、水蒸気爆発を中心にした活動期である(首都機能移転の火山災害に係る検討会HP)。 南東山麓では1978年からしばしば地震の多発がみられ、昭和59年(1984年)9月14日にはマグニチュード6.8の地震(昭和59年(1984年)長野県西部地震)が発生している。

2014年9月27日AM11時53分 御嶽山噴火による災害情報を優先しております。

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2014年9月 TOPページ あいさつ
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切磋琢磨
学術の秋において,ひととしての感受力を鍛え,急性期医療を先進します。
救急医療やCritical Careに甘えや愚鈍はありません。
100%の徹底した救命が,世界最先端と世界最速で達成できることが目標です。

WSD
2014年9月にはWorld Sepsis Day キャンペーンを含めて
多くの急性期管理に関する学術イベントがあります。
名古屋では,9/12に 7th Sepsis Forum in Nagoyaを開催します。

超える
いつでも最先端を歩む姿勢が大切です。

当教室も新規開始の5年目を迎え,救急科が設立され,
教育と診療と学術牽引のために
今後は急性期管理医学の牽引のために救命救急センターとなることが必須です。
できる救急科志望者に,多くの将来性を提供できることを当教室の夢としています。

こころ・実力・夢・飛躍
今月も,どうぞ,よろしくお願いします。

教授 松田直之


急性期管理医学を,より一層に「学術化」し,急性期管理の「創薬基盤」の場を展開します。
より高い,より速い,よりすべて 救命と社会復帰の実力を「心の教育」として志向します。

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告知 World Sepsis Day キャンペーン 9/13
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当教室は,Global Sepsis Allianceと連携して,2012年よりWorld Sepsis Day(WSD)を支援しています。

セミナーのお知らせ

9/6 13:00-17:00 日本集中治療医学会World Sepsis Day関連セミナー
   場所:東京医科歯科大学鈴木記念講堂
   担当:教授 松田直之 総合討論第2部座長「敗血症性ショックの治療」
9/8-9/13 CBCラジオ きくラジオ 教授 松田直之 特集:World Sepsis Day
9/12(金)第7回名古屋セプシスフォーラム World Sepsis Day 前夜祭
ウインクあいち 18:30-21:30 3時間ロウソク キャンペーン
担当:教授 松田直之「World Sepsis Day 「敗血症診療の現在と未来」
9/13(土)深夜 0:00 World Sepsis Day
4時間ロウソク点灯 in NAGOYA University
9/13(土)World Sepsis Day Japan
公開市民公開講座 
   日本集中治療医学会企画
4時間ロウソク キャンペーン
   横浜ランドマークタワー 13:00-17:00
担当:第1部講演 教授 松田直之「敗血症の早期発見と早期治療」
世界や日本集中治療医学会,日本救急医学会と連動しながら,敗血症診療の普及に向けて,頑張らせて頂きます。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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MEIDAI 2014/3/1 救急科 専門診療開始
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2014年3月1日より,名古屋大学医学部附属病院に救急科専門医の指導による救急科の診療が開始されました。救急医療及び集中治療の使命とする「急性期管理医学」の専門性を教授するための4カ年ミッションを2014年7月1日に策定しました。 教授 松田直之

2014 集中治療宣言 松田直之.jpg

急性期血液汚染の徹底解除診療における手指消毒の徹底診療における手指消毒の徹底
炎症管理バンドル1 接触感染予防の徹底管理

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断らない救急医療 中東遠総合医療センター
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 中東遠総合医療センター救急科では,断らない救急医療を展開しています。2014年度から救急科長として,松島 暁先生に赴任していただきました。MEIDAI救急・集中治療の医局は,近隣の救命救急センターにおける救急科専門医育成と施設共同運営の一貫として,特に,多発外傷診療および全身性炎症管理を充実させるべく,医局員を派遣しています。大学と連携病院との協力体制で,急性期医療の多角的実力を蓄え,救急科専門医・集中治療専門医としての将来像を豊かにすることができます。是非,名古屋大学医学部の卒業生は,東海の将来に向けて,各学年3名~5名,当医局へ入局して下さい。急性期全身管理と急性期病態学の創薬と発展を踏まえて,研修医任せの救急医療システムを変革し,救急科専門医と集中治療専門医を1人でも多く日本に育成する必要があります。救急医療を,研修医に教えることのできる救急科専門医の育成が東海や日本に不可欠です。 教授 松田直之

中東遠医療センター救急科 クリーンハンドキャンペーン企画中

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減災研究連携センター 減災館 活動開始
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5/7〜8/30までの観覧車総数は,5,037名でした。皆さんに,まだまだ完備とまでは行きませんが,減災の姿勢を見ていただくことができるようになっています。2階のライブラリーの使用者数は,この間で2,473名で,3/14〜8/30で4,727名でした。このライブラリーは,東日本大震災以降の災害関連の新聞記事などを全てファイルしてあり,医療システムを含めて全てを調べることができることを目標としています。2014年8月24日の中日新聞スペシャルでは,小学生や中学生などの子供さんも含めて行列ができるレベルに観覧を頂きました。8/1〜8/30の子供スペシャルが終了し,9/2〜10/18は,「伊勢湾台風特別企画月間」です。どうぞよろしくお願い申し上げます。 教授 松田直之

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9/13(土)World Sepsis Day Japan
公開市民公開講座(横浜)
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2014 WSD.pdf

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沼口先生インタビュー 救急医療と小児診療
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MD Numaguchi.png

小児科専門医が
救急・集中治療に携わる理由

医師に専門領域はあるものの,
医師の経験は救急領域に
活かすことができる。
医局の魅力と医師像を語る。

プロフィール
1996年、名古屋大学卒。
小児科専門医として歩み続ける過程で
救急・集中治療に参画し,
救急・集中治療を考察する。


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ALBIOS STUDY 研究結果概要報告
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敗血症診療における適切なアルブミン使用


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第3回 宮城 Sepsis セミナー 講演:松田直之
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日時: 平成26年9月26日(金)19:30~21:00
ホテルメトロポリタン仙台

第3回宮城Sepsisセミナー案内状.pdf

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第19回日本心臓血管麻酔学会 学術集会
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集中治療シンポジウム
2014年9月21日 13:30-16:00
座長・企画:松田直之
テーマ:心臓血管麻酔における術後集中治療管理の焦点

シンポジウム6『心臓血管麻酔後の集中治療管理のエビデンスと工夫』
座長
松田 直之(名古屋大学大学院医学系研究科 救急・集中治療医学)

演者
土井 松幸(浜松医科大学 医学部附属病院 集中治療部)
安田 智嗣(鹿児島大学病院 救急・集中治療部)
市川 崇(名古屋大学 医学部 麻酔科)
讃井 將満(自治医科大学附属さいたま医療センター 集中治療部)
柴田 純平(藤田保健衛生大学 麻酔・侵襲制御医学講座)

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告知 日本集中治療医学会 敗血症セミナー
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2014年9月6日(土)13:00~17:30
会場:東京医科歯科大学M&Dタワー2階 鈴木章夫記念講堂(東京都文京区湯島1-5-45)
東京医科歯科大学HPをご覧頂き、湯島キャンパスの⑫がM&Dタワーです。
HP http://www.tmd.ac.jp/outline/campus-map/

第1部13:00~15:30
「敗血症の理解と早期介入」
司会 織田 成人先生(千葉大学大学院医学研究院救急集中治療医学)
1.敗血症の早期介入とrapid response system(RRS) (世界の状況も含めて)
藤谷 茂樹 先生(東京ベイ・浦安市川医療センター、日本集中治療医学会)
2.市中感染症に対する早期診断治療の基本原則
椎木 創一 先生 (沖縄県立中部病院 感染症内科、日本内科学会)
3.重症敗血症患者の看護管理からみた課題と対策
茂呂 悦子 先生(自治医科大学病院、日本看護協会)
4.敗血症診療における薬剤師の役割
野﨑 歩 先生(京都桂病院 薬剤部係長、日本薬剤師会)
5.重症患者早期リハビリテーションの開始時期とその指標
神津 玲 先生(長崎大学病院 リハビリテーション部、日本理学療法士協会)
6.最近の院内感染の動向と国の対応
森井 大一 先生(厚生労働省医政局地域医療計画課 課長補佐)

第2部 16:00~17:30
「症例を通して考える敗血症診療」
総合討論:症例を通して、重症敗血症/敗血症性ショック患者管理を考える
1.感染症対策(感染症治療のピットフォール)
司会・進行 大野 博司 先生(洛和会音羽病院ICU/CCU)
2.循環管理(日本と世界のガイドラインと実臨床)
司会・進行 松田 直之 先生(名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野)

閉会の辞
中川 聡先生(国立成育医療研究センター、日本集中治療医学会Global Sepsis Alliance委員長)

熟論 2014年後期 救急・集中治療 日程 週2回の論文 熟読会

’熟論’とは,じっくりと論文を読むことです。査読するつもりで読んでいただくようにします。
担当教官:東 倫子,詳細指導:松田直之

10月と12月の計画

日時 火曜・金曜(選択)司会・企画:東 倫子
資料作成・ハンドアウト作成
7:05-7:25 論文紹介,関連論文紹介,ミニレクチャー含む。
7:25-7:35 質疑応答。論点解説・質疑応答:松田直之 含む。

10月 7日(火) ICU会議

10月10日(金)呼吸管理
Acute respiratory failure in critically ill patients with interstitial lung disease.
Zafrani L, Lemiale V, Lapidus N, Lorillon G, Schlemmer B, Azoulay E. PLoS One. 2014 Aug 12;9(8):e104897.

10月14日(火)呼吸管理
Continuous positive airway pressure (CPAP) during the postoperative period for prevention of postoperative morbidity and mortality following major abdominal surgery.
Ireland CJ, Chapman TM, Mathew SF, Herbison GP, Zacharias M.
Cochrane Database Syst Rev. 2014 Aug 1;8:CD008930.

10月17日(金)休み 指導医講習会(豊橋)

10月21日(火)循環管理
International Study on Microcirculatory Shock Occurrence in Acutely Ill Patients.
Vellinga NA, Boerma EC, Koopmans M, Donati A, Dubin A, Shapiro NI, Pearse RM, Machado FR, Fries M, Akarsu-Ayazoglu T, Pranskunas A, Hollenberg S, Balestra G, van Iterson M, van der Voort PH, Sadaka F, Minto G, Aypar U, Hurtado FJ, Martinelli G, Payen D, van Haren F, Holley A, Pattnaik R, Gomez H, Mehta RL, Rodriguez AH, Ruiz C, Canales HS, Duranteau J, Spronk PE, Jhanji S, Hubble S, Chierego M, Jung C, Martin D, Sorbara C, Tijssen JG, Bakker J, Ince C; for the microSOAP Study Group. Crit Care Med. 2014 Aug 14

10月24日(金)循環管理
An extracorporeal blood-cleansing device for sepsis therapy.
Kang JH, Super M, Yung CW, Cooper RM, Domansky K, Graveline AR, Mammoto T, Berthet JB, Tobin H, Cartwright MJ, Watters AL, Rottman M, Waterhouse A, Mammoto A, Gamini N, Rodas MJ, Kole A, Jiang A, Valentin TM, Diaz A, Takahashi K, Ingber DE. Nat Med. 2014 Sep 14.

10月28日(火)休み 日本救急医学会

10月31日(金)鎮静と炎症 メラトニン
Melatonin as a potential therapy for sepsis: a phase I dose escalation study and an ex vivo whole blood model under conditions of sepsis. Galley HF, Lowes DA, Allen L, Cameron G, Aucott LS, Webster NR. J Pineal Res. 2014 May;56(4):427-38.

12月 2日(火) ICU会議

12月 5日(金) 休み 日本外科感染症学会

12月 9日(火) 腎臓生理 基礎
Renal cortical hexokinase and pentose phosphate pathway activation through the EGFR/Akt signaling pathway in endotoxin-induced acute kidney injury. Smith JA, Stallons LJ, Schnellmann RG. Am J Physiol Renal Physiol. 2014 Aug 15;307(4):F435-44.

12月12日(金) 休み 教授不在(富山大学)

12月16日(火) 感染症管理 MRSA
Prevalence of Nasal Colonization and Strain Concordance in Patients with Community-Associated Staphylococcus aureus Skin and Soft-Tissue Infections.
Ellis MW, Schlett CD, Millar EV, Crawford KB, Cui T, Lanier JB, Tribble DR.
Infect Control Hosp Epidemiol. 2014 Oct;35(10):1251-6.

12月19日(金) 感染管理
Teicoplanin therapy for MRSA bacteraemia: a retrospective study emphasizing the importance of maintenance dosing in improving clinical outcomes. Lee CH, Tsai CY, Li CC, Chien CC, Liu JW. J Antimicrob Chemother. 2014 Sep 3.

12月24日(火) 栄養管理
Is enteral feeding tolerated during therapeutic hypothermia? Williams M, Nolan JP. Resuscitation. 2014 Sep 2. pii: S0300-9572(14)00720-5. doi: 10.1016/j.resuscitation.2014.08.018

12月26日(金) 免疫
Early therapy with IgM-enriched polyclonal immunoglobulin in patients with septic shock. Cavazzuti I, Serafini G, Busani S, Rinaldi L, Biagioni E, Buoncristiano M, Girardis M. Intensive Care Med. 2014 Sep 13.

2014年 NEWS

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Global Sepsis Alliance

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切磋琢磨2014


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MEIDAI 躍進力UP
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新入局第5期生
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告知
2014年 講演会など

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9・12
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World Sepsis Day 前夜祭
NAGOYA 2014・ 9・12
20140912 【案内状】「第7回名古屋セプシスフォーラム」.pdf

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9・13
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World Sepsis Day JAPAN
YOKOHAMA 2014・9・13

横浜ランドマークホール
13:00-15:00 市民講座

横浜クーンズスクエア
16:00-17:00 トークライブ


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〒466-8550名古屋市昭和区鶴舞町65
名古屋大学大学院医学系研究科救急・集中治療医学分野
Department of Emergency & Critical Care Medicine, Nagoya University Graduate School of Medicine